どこまで行っても青い空

高永ひなこ先生「恋する暴君」への吐き出すところがない気持ちをひっそりと叫ぶ自閉的ブログ

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兄さんの「…知らん」とか「もう言わん!」とか

ちゃんとした感想、結局書けてないですね

まー誰が読んでるわけでなしいいんですが


今日はなんで森永くん×兄さんだったのかについて


恋する暴君で腐女子に返り咲いたshiaですが
初恋は十数年前、なにをかくそう幽/遊/白/書の蔵飛でしたw

初めてコミケ行ったのも友達とサークル作ってコピーですけど本作ったりとかしたのも蔵飛ジャンル~

当時はいまほどR指定も厳しくなかったんでギリギリアウトなお子ちゃまだったのにけっこうなえろ本買っては萌え萌えしてましたw

当時は腐女子って言葉も萌えって言葉も無かった気がします

あとメールとかネットも普及してなかったからもっぱら郵便で文通とかしてましたね~

あの頃好きだった同人作家さん、有名な漫画家になったかたもいるけど
そうじゃないかたとかどうされているのかなぁ…

と、話がそれました

んで件のカップリングなんですが、
一番の萌えポイントはふたりのしゃべり方だったんですよね

攻めの蔵○は基本敬語、物腰柔らか、だけど冷静沈着でクールな感じを同人界ではうまいこと鬼畜えろ男に描かれてましてw

受けの飛○は無口でなんか古くさい口調wもちろんツンデレ(ほぼツン)に描かれてました

(このジャンルすごい数のサークルがあって、逆カップリングとか他のカップリングももちろん沢山あったので、あくまでここではshiaが好きだった蔵飛カップリングのみを全くの独断と偏見で書いてます、あしからず)

敬語鬼畜×ツンデレ
はい、ルーツ発見w


でもでも暴君のいいところは…
本家でもホモなことー!w
森永くんが普段敬語なのにえろシーンだけタメ口、とか兄さんの「知らん」とかに昔を思い出してどんどん腐の遺伝子が覚醒したんだと思ってます

どーでもいー自分語り…
いつもだ!

逃げるっ
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  1. 2011/06/16(木) 15:07:27|
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